受講者の声

産休中に踏み出した一歩が、1年で150%・約45万円の利益に。医師の私が投資で手に入れた『時間の自由』

ハナミラ受講生:あやか(34歳・東京都・医師)

第二子の産休中に受講を決意し、家族との時間も研究も大切にしながら「労働に依存しない収入源」を追い求めたあやかさん。長年投資に興味を持ちながらも本を読むだけで終わっていた彼女が、ハナミラで「アウトプットの学び」に出会い、1年で約45万円の利益確定という確かな成果を手にするまでの道のりを伺いました。

1. ハナミラ受講のきっかけ

第二子出産を機に考えた「労働時間に依存しない収入」という選択

――ハナミラを受講しようと思ったきっかけを教えてください。

第二子を出産後、大学院進学を考えたことがきっかけです。家族との時間をしっかり確保しながら、研究にも打ち込みたい。そのためには、労働時間に依存しない収入源を作る必要があると感じていました。

もともと投資には長年興味を持っていたので、産休中という「動くなら今だ」というタイミングで、思い切って受講を決めました。

2.  受講前の不安と、それを超えた「コミュニティ」への確信

受講料というハードルを越えられたのは「仲間と学ぶ環境」への期待があったから

――受講を決めるまで、不安や葛藤はありましたか?

最初の受講料を支払うというハードルは正直ありました。でも、長年投資に興味を持ちながらも「独学では行動できない」という自分の弱点も分かっていたんです。

本当に行動に移すためには、コミュニティに入って仲間と学ぶことが一番だと考えて、思い切って踏み出しました。その判断は正解でした。

3. 実際に受講してみた感想

インプットだけでは身につかなかった知識が、アウトプットで「自分のもの」になった

――3ヶ月間のスクールを受講してみて、いかがでしたか?

これまでは本を読むというインプットに留まっていたので、知識がなかなか身につかないという悩みがありました。でも、受講者同士で感想やコメントを交わしながら学ぶと、知識の吸収スピードがまったく違うんです。

実際にアプリやWebサイトで調べて発表するというお題もあり、「準備する」という行動そのものが自分を動かしてくれました。アウトプットを通じた学びの深さを、ハナミラで初めて実感しました。

4. 投資を始めてからの変化

「考えるより、まず小さく動く」マインドと、身近なものへの新しい視点

――受講後、日常生活やマインドに変化はありましたか?

「考えても始まらない、少し学んだらまず小さく行動してみる!」というマインドが育ったと感じています。以前は慎重になりすぎて動けなかったのですが、今は行動することへのハードルが下がりました。

また、ハナミラのコミュニティで様々な企業の推しポイントを知っていくうちに、技術や材料など「一見華やかではないけど社会を支えているもの」の魅力に気づく機会がとても増えました。世の中の見え方が変わった感覚です。

5. 驚きの投資成果

受講中に深掘りした銘柄が1年で150%・約45万円の利益に!

――具体的な投資の成果を教えていただけますか?

ハナミラ受講中に深掘りし、受講直後から3回に分けて購入した銘柄が、約1年で150%・約45万円になり利益確定できました!

売却のタイミングは思っていたより少し早かったものの、自分で立てたシナリオに沿って判断できたことが、何より嬉しかったです。「自分で考えて、自分で動けた」という実感が、受講の大きな成果だと思っています。

現在は、社長の人柄に惹かれて推している銘柄を応援中です。先輩たちの話を聞きながら、お金の器を広げたり、聞き慣れないテーマにも積極的に挑戦して、経験を積んでいきたいと思っています。株式投資について楽しく考える時間を持てていること自体が、今の私にとって大きな成果です!

6. 女性限定コミュニティ「ハナミラ」の推しポイント

マウントなし、応援し合える。だから有益な情報も自然と集まってくる

――ハナミラのコミュニティとしての魅力は何だと思いますか?

女性だけのコミュニティだからこそ、無用なマウントを感じることがなく、みんなが気持ちよく応援し合えている雰囲気があります(笑)。

推し活として楽しく盛り上がれる場があるからこそ、有益なニュースや知識・経験も活発にシェアされる。この好循環がハナミラならではの強みだと感じています。

7. これから投資を始める方へのメッセージ

投資の学びは「自分の背中を押してくれる」最高の自己投資

――――最後に、迷っている方へ一言お願いします。

私は第二子の産休中という、ある意味で「立ち止まれる時間」に受講を決めました。収入のためだけの労働以外に、人生でやりたいことがあると思っている方にとって、投資の学びは自分の背中を強く押してくれる最高の自己投資だと思います。

「いつかやろう」ではなく、気になった今がそのタイミング。ハナミラで、一緒に新しい一歩を踏み出しましょう!

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