受講者の声

「恐怖しかなかった」投資が夢に変わった!貯金至上主義だったパート主婦が踏み出した一歩

今回ご紹介するのは、大阪府在住のパート主婦、Jupiさん。「貯金がいちばん安心」と信じてきたものの、夫の定年が近づく中で将来への不安が募り、投資を基礎から学ぼうとハナミラへ。「恐怖しかなかった」という投資へのイメージが、今では「企業の描く未来のワクワクに乗っからせてもらう、夢のあるもの」に変わったというJupiさんに、その道のりを詳しく伺いました。

1. ハナミラ受講のきっかけ

「貯金って、目減りしているよ?」の一言にハッとして

――ハナミラを受講されたきっかけを教えてください。

もともとは「貯金至上」のような考え方だったのですが、「貯金って、目減りしているよ?」とお聞きして、確かにそうだな、と。

夫の定年も近く、不安もあったので、本格的に投資を勉強したいと思いました。

2. 受講前の不安と乗り越え方

「恐怖しかなかった」投資。でも、りせさんの考え方なら信じられた

――受講や投資に対しての不安や恐怖はありましたか?

投資に対しては、恐怖しかありませんでした。元本割れなんて嫌、失敗したら大損、というイメージで、そもそも投資に回す資金なんて無いとも思っていたので、「本当にできるの?」という気持ちもありました。

ただ、受講自体への不安はありませんでした。事前のセミナーから「本気で向き合う人しか入れない」という流れだったので、講師の方々もきちんと向き合いたいと思ってくださっているのかなと感じられて、安心感がありました。

実は数年前、別の投資本を買う予定を変更して、りせさんの著書を購入した経験があったんです。「私には、りせさんの考え方がしっくりくるんだ」と思っていたことも大きかったですね。

投資は「良い事業を応援すること」と知って、マイナスイメージが消えた

――投資への恐怖は、どのように乗り越えられたのでしょうか?

投資って、お金を儲けることだけじゃなくて、元の意味通り、良い事業に対して応援することなんだというマインドを学んだことが大きかったです。

最初は小さな額でできること、そして失敗したとしても振り返って次に生かしながら資産を増やしてこられた先輩方が多くいらっしゃることを知って、投資に対してのマイナスイメージは無くなりました。

3. 実際に受講してみた感想

課題で一歩ずつ。「部活みたい」に楽しく学べた3か月

――3か月のスクールを受講した感想は?

初歩の初歩から段階を踏んで丁寧に教えていただけたこと、そして1回の講義ごとに課題があり一歩ずつ進めたことで、講義を聞きっぱなしで終わらず、毎回楽しく受講できました。

グループで課題を持つことで、自分以外の視点が持てたり、不安を共有できたりして、部活みたいで楽しかったです。

いつでも、どんな質問でも出せる環境も良かったですし、小さなことでも褒めてくださる講師の方々にも助けられました。

4. 投資を始めてからの変化

「この外食をやめたら、あの株1株買えるかな」視点が変わった日常

――投資を始めてどのような変化を感じましたか?

ニュースに無頓着だったのですが、少しずつ目を向けるようになっています。

すぐに使っていたポイントを投資に回してみたり、「この外食をやめたら、あの株1株買えるかな」と考えたり、視点は少し変わったと思います。

性格面では「潔く」が理想なのですが、何度か失敗しないと学ばないタイプかも、と自分のことも見えてきました(笑)

5. 試行錯誤しながら歩む、投資の「今」

下落相場も学びに変えて、コツコツ成長中

――受講後の投資の状況を教えてください。

講座終盤、「さぁ、これから!」という時に戦争が起きて、相場が大きく動きました。講座中に試し買いの流れで購入したものについては、一部は下がり切る前に利確ができましたが、一部は下がりすぎてオロオロ……。

その後、また購入した株もありますが、今はまだじっくり眺めているところです。

苦い経験も学びとして生かして、コツコツ試行錯誤しながら、これから少しずつ成長していけたらと思っています。

6. 女性限定コミュニティの推しポイント

美容や趣味の話もできる、安心感のある居場所

――女性だけの投資コミュニティのいいところは?

とにかく安心感があります。投資の話だけでなく、美容や趣味の話ができたりもします♡

7. これから投資を始める方へ

投資には夢がある。最初は少額「が」良いんです

――これから投資を始める方へひと言メッセージをお願いします!

投資には夢があると思います。「企業の描く未来」のワクワクに乗っからせてもらう、というイメージです。

もし「元手が無いから難しい」と思っている方がいらしたら、むしろ最初は少額「が」良いので大丈夫です。

小さな一歩でも、5年後には想像すらしていない世界へ、きっと連れて行ってくれると思います。

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